青森県の本

308件の商品があります。

表示順 : デフォルト | 商品名安い順高い順
表示形式 : 商品説明つき画像一覧
表示件数 :
996円(本体価格905円)

雪ってなに色?
冬は一面銀世界のみ?
この雪国物語を読んだ皆様にその答えを聞きたい?

1,320円(本体価格1,200円)

国連事務次官として活躍した国際人、新渡戸稲造。
彼が著した「武士道」を中高生向けに解説・紹介。
「日本人を日本人たらしめた」武士道精神とは何か。

1,650円(本体価格1,500円)

「東北に千空あり」と評され、蛇笏賞など数々の受賞。「萬緑」代表。
「大粒の雨ふる青田母のくに」など3つの句碑と「地霊」など6冊の句集がある。
五所川原に永住。親交のあった画家・櫻庭利弘の俳画入りなど、ふかうら文学館所蔵の101点を集めた豪華な1冊。

1,801円(本体価格1,637円)

2,200円(本体価格2,000円)

1,000円(本体価格909円)

1,980円(本体価格1,800円)

八戸地域をフィールドにした学際的な地域研究

385円(本体価格350円)

2,970円(本体価格2,700円)

昭和30年代に行われた「昭和の大合併」から約60年。かつて存在した町村の記憶は、歴史の彼方に消え去ろうとしている。
本書では、「昭和の大合併」で廃止された青森県内110町村を対象に、その歴史を1町村につき見開き2ページでまとめ、写真各2枚を添えた(自治体名が残された町村は対象外)。
大切な記録や記憶を後世に伝えるとともに、懐かしい思い出に浸ることのできる一冊。

3,300円(本体価格3,000円)

2019年6月の知事選に勝利し、5期目に突入した三村政権。
長期にわたり政権を維持する要因とはいったい何なのか。
これまでの経歴、選挙公約、政策提言を概観し、「正(プラス)」と「負(マイナス)」の遺産とに分けて検証する。

1,650円(本体価格1,500円)

弘前市立図書館所蔵の滑稽本を翻刻、注釈。
大館の商人 佐吉を案内に羽州街道を巡る珍道中。江戸時代の津軽弁も満載。

1,980円(本体価格1,800円)

津藩は戊辰戦争に敗れ降伏一年後、本件の下北郡、三戸郡を中心にとする地域を領地に「斗南藩」として再興を許されました。
いわれなき朝敵の汚名を着せられ、挙藩流罪とも称される苦難を強いられた軌跡をたどり、それに向かった士魂を見つめます。

Copyright (C) 青森県図書教育用品株式会社 All Rights Reserved.