青森県の本

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3,300円(本体価格3,000円)

市立弘前図書館蔵の読本(よみほん)を解読、訳読。
領民八万人の命を奪った天明の飢饉の惨状、青森騒動の出来など藩政の動揺を刻銘に描く。

2,750円(本体価格2,500円)

青森県弘前市岩木地区の古作こぎん刺しの収集家 石田昭子さんの歩みと、所蔵する古作こぎんの写真や解説をまとめました。

1,980円(本体価格1,800円)

2020年はどうなる?
「CX」(顧客体験)支店で考える工務店の再構築

2,530円(本体価格2,300円)

窓が作り出す景色や内外のつながり方、空間性により変わってくる住まい方。
さまざまな事例を通して、窓とのくらしについて考えられる一冊となっています。

1,650円(本体価格1,500円)

「観光より一歩先の旅」をテーマに、2017年11月に刊行した地域情報誌「めご太郎」。
神奈川県横浜市在住のふたり出版社「星羊社」(編集部員ひとりは青森出身)がリリースしました。
当初は、県外の人に帰省したような心持で青森を訪れてほしいという思いでつくりましたが、ありがたいことに県内でも多くの反響をいただきました。
今回は青森市だけではなく、県内取材エリアをひろげて、より多角的に街の魅力を掘り下げていきます。

1,650円(本体価格1,500円)

青森県内出身・在住の詩人らの作品集
青森県詩人連盟の会員・非会員合わせて45名の詩が寄せられている。

2,200円(本体価格2,000円)

弘前に根差した活動や研究のまとめ。
地域の芸能、伝統、芸術などを研究し、その講演記録や研究成果を紹介する。

1,100円(本体価格1,000円)

漁師の父を海で亡くした少女・由(ゆう)は、貧しいながらも懸命な努力によって大学に進学。
演劇サークルに入部した彼女が出会ったのは上級生・直之と、彼が書いた脚本「鬼面舞」だった。
津軽、函館を舞台に”生きていくことの孤独”を描いた純愛小説。

2,750円(本体価格2,500円)

何の気負いもなく描き、傍にあって、わたしの癒し、支え、慰めであった心に残る小品を主とし、油彩・淡彩画およそ75点で構成。

1,650円(本体価格1,500円)

本書では5人のじょっぱり起業家の生の声がおさめられています。どのようなキャリアを経て起業に至ったのか、どのような苦難に直面し解決してきたのか,将来の青森県を担う若者へのメッセージなど本書を通じてじょっぱり起業家特有の思考に触れることができます。

2,420円(本体価格2,200円)

十和田市一本木沢のコナラ巨木群と三本木原の原風景をとどめる奇跡の大地

2,200円(本体価格2,000円)

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